お知らせ

新しくできるようになったこと、直したこと

2026年9月

2026年9月18日

アップデート 1.4.3 を公開しました

推移のグラフを作り直しました。総負荷量とセット数を重ねて見られるようになり、 総負荷量は棒グラフ、目盛りはグラフの内側に出ます。 期間の「カスタム」は、一本指で横に送り、二本指で広げ縮めできます。 開いた直後は記録のある全期間(長くても直近12週)が出ます。 記録画面では、空の重さ・回数の欄を長押しすると前回の値が入るようになりました。 そのほか、細かな不具合の修正を入れています。

2026年9月16日

アップデート 1.4.2 を公開しました

ホームの「総時間」に、筋トレの時間も含まれるようになりました。 最初のセットから記録の完了までを数えます。 種目のメモは常に全文が表示されるようになり、 記録画面の「…」からは新しいルーティンをその場で作れるようになりました。 そのほか、細かな不具合の修正を入れています。

2026年9月14日

アップデート 1.4.1 を公開しました

ルーティンの種目ごとに、セットの重さと回数を決めておけるようになりました。 展開すると、その値が入った状態で始まります。 「画像にして共有」の柄は、絵を横にめくって選べるようになりました。 あわせて、圏外でも過去の記録を開けるようにし、推移のグラフやヘルスケアに書き出す経過時間など、 いくつかの問題を修正しました。

2026年9月11日

アップデート 1.4.0 を公開しました

種目ライブラリに、全65種目のループ動画を追加しました。 角度を切り替えながら、ピンチでズーム・全画面表示でフォームを確認できます。 あわせて、圏外で記録画面を開いても、前に読めた種目・セットの中身がそのまま出るように しました。そのほか、細かな不具合の修正を入れています。

2026年9月8日

アップデート 1.3.11 を公開しました

記録画面にレストタイマーのon/off切り替えを追加しました。 仲間の投稿のアイコンからも、よいしょの累計が見られるようになりました。 種目名の検索精度も改善しています。

2026年9月5日

アップデート 1.3.10 を公開しました

プロフィールの「サインイン方法」から Google と連携しようとしても 何も起きない不具合を直しました。 仲間の読み込みが正しく終わっているのに「読み込めませんでした」と 出ることがあったのも修正しています。 Apple Watch の文字盤には、隅に置けるタイプの表示を追加しました。

2026年9月4日

アップデート 1.3.9 を公開しました

推移のグラフを指で滑らせて選べるようにしました。 点をひとつずつ押さなくても、そのまま滑らせるといちばん近い点が指に付いてきます。 ホームの「今月のトレーニング」の数字は右揃えにし、 桁が増えても右端が動かないようにしました。 ホーム・記録・推移・仲間・履歴の地の色を、サマリーと同じオフホワイトに揃えています。 過去の日を開いたときのボタンの見え方や、角丸・余白の細かなずれも直しました。

2026年9月3日

アップデート 1.3.8 を公開しました

終了サマリーを作り直しました。総負荷量・種目・効かせた部位が、 それぞれのカードに分かれます。種目はセットを1本ずつ並べて、推定1RM と自己ベストの更新も添えます。 効かせた部位には部位ごとの横バーが付きました。 投稿せずにサマリーを閉じるときは、一度だけ確かめます (投稿済みのときは聞きません)。 トレーニングメモがその日その種目に付くようになり、履歴でも種目ごとに並びます。 ふりかえりの入口は、履歴の「年」から暦の下へ移しました。 直したところは、過去の記録を見ているあいだに今日へ戻ってしまうこと、 打ちかけの入力が消えることがあること、仲間が読み込めなかったときの見え方です。 起動の待ち時間も短くしました。

2026年9月1日

アップデート 1.3.7 を公開しました

セット入力に自前のテンキーとホイールを入れました。 画面の下から出るので、重さと回数を見ながら打てます。ホイールは左・右・なしから選べます (プロフィール →「セット入力のホイール」)。 「過去の記録をコピー」を追加しました。記録の見出しの「…」から、 直近3ヶ月の日を選ぶと、その日の種目とセットがそのまま今日に入ります。 種目ごとのメモも書けます。前回の記録と RM のあいだの欄に、その場で。 種目ライブラリの帯に「よくやる」が付きました。 直近90日でよくやっている種目が上に並びます。 「記録を完了」を押したときの全画面のアニメーションも入れています (「視差効果を減らす」を入れている場合は出ません)。

2026年8月

2026年8月30日

アップデート 1.3.6 を公開しました

フランス語に対応しました。 日本語・英語・フランス語以外の端末では、英語で表示します。 「画像にして共有」を作り直し、自己ベストを更新した日は、 その日に出た祝いをそのまま絵にできるようにしました(Apple Watch で祝われたぶんも並びます)。 「記録まるごと」の柄は、セットを1本ずつ縦に並べます。 「更新の足あと」は、種目別詳細からワンタップで開けるようになりました。 記録画面は、レストの帯がテンキーの上に浮きすぎていたのを直しています。 Apple Watch では、重さを入れずに(自重で)セットを記録できます。 懸垂や腕立てで「次のセットへ」が反応しなかったのも直しました。 メモを消したあとは、帯の「元に戻す」で戻せます。

2026年8月27日

「水泳記録 - yoisho」を公開しました

泳ぐ人のための系列の2本目です。距離を入れるだけで1本ずつ足していき、 「今日の記録を終了」でその日ぶんをまとめて振り返ります。 泳いだ距離は実在の海峡や川の大きさに換算されて、地図でも見られます。 泳法はクロール・平泳ぎ・背泳ぎ・バタフライの4つ。時間は任意で、距離だけでも残せます。 Apple ヘルスケアに残っている水泳を取り込むこともできます。 アカウントは筋トレ版と共通で、どちらの記録も同じ仲間に届きます。 仲間に見せるかどうかは、これまでどおり自分で決められます。無料です。 水泳版のページから。

2026年8月25日

アップデート 1.3.5 を公開しました

種目ごとの「更新の足あと」を追加しました。 推移の「種目別詳細」から種目を開くと、いつ、いくつ自己ベストを更新してきたかが並びます (直近12週までは無料、それより前は yoisho Pro)。 ふりかえりは、先月より前の月でも開き直せるようになりました(Pro)。 1年ぶんを1枚で見る「年のまとめ」も追加しています。履歴の「年」から開けます(Pro)。 Apple Watch は、英語のときに種目名が日本語のまま出ていたのを直しました。

2026年8月23日

アップデート 1.3.4 を公開しました

連続記録が途切れそうな土曜の朝に、知らせを出すようにしました。 文面は毎週入れ替わります。 記録画面は行の見た目を見直し、セットの塗りをやめて入力欄の枠で区切るようにしました。 部位は種目名の隣に置き、上の「筋トレ/ランニング/ボディワーク」の帯も低くしています。 いちばん下のボタンは「記録を完了」になり、記録を始めるときと同じ色になりました。 その日に書いたメモは、続きから直せます。

2026年8月22日

アップデート 1.3.3 を公開しました

水泳の記録を仲間に出したときの見え方を整えました。 水泳の投稿には水泳のひと言で「よいしょ」を送れるようになり、 仲間の画面では水泳の投稿に「スイム」の印が付きます。 しばらく運動していない仲間をお知らせする一行は、 「7日以上ジムに行っていない」から「7日以上運動していない」に変えました。 ランニングとボディワークの記録を消したときに、履歴からもすぐ消えるようにしています。 yoisho Pro の画面には「コードを使う」を足しました。 プロフィールのアバターのボタンが「名前を変える」と読み上げられていたのも直しています。

2026年8月21日

アップデート 1.3.2 を公開しました

「フィード」の名前を「仲間」に変えました。 中身は変わっていません。誰に見えるのかが、名前だけで分かるようにしたかったからです。 アプリのアイコンも新しくしました(iPhone と Apple Watch)。 レスト中にホーム画面へ戻ると、ロック画面とダイナミックアイランドに残り時間が出ます。 そこから「+15秒」とスキップも押せます。 仲間のタブに1件も無いときは、次にすることを案内するようにしました。 記録をうっかり消したときは、出てくる帯から元に戻せます。 圏外から戻ったときに同期が始まらないことがあったのも直しています。

2026年8月20日

アップデート 1.3.1 を公開しました

記録画面の手ざわりを直しました。 重さや回数の欄を押したときに画面が上下へ揺れるのをやめ、 入力中の引っかかりも減らしました。種目をたくさん入れた日でも軽く動きます。 打ちかけの入力は、アプリを閉じても残ります。 記録タブに戻ったとき、下までスクロールされたままになることがあったのも直しました。 ランニングは記録ごとに仲間へ出せるようになりました。 「画像にして共有」では、自己ベストの印を種目名のとなりに出します。 ヘルスケアで「ランニングを取り込む」を切っても、筋トレの書き出しは残ります。 ライトのテーマの角を少し丸め、ダークとサイバーパンクで背景が明るいままだったのも直しました。 タブを移動するたびに読み込みが走らないようにして、通信も減らしています。

2026年8月19日

アップデート 1.3.0 を公開しました

英語に対応しました。 iPhone の言語が英語なら、アプリもストアの説明も英語で出ます。 日本語のままの端末は今までどおりです。 よいしょとがんばのひと言は、送った人が選んだ言葉のまま届きます。 種目ライブラリを初めて開いたときに、選び方の案内が出るようにしました。 種目のメモが、開き直すと消えてしまうことがあったのを直しました。 レストの帯をタブバーのすぐ上まで下げ、数値を打っているあいだに 画面が跳ねないようにしました。 Apple Watch の文字盤が、Watch アプリを開かなくても 今日のセット数とレストの残り時間に追いつくようになりました。 iPhone で重さだけ入れておいた行は、Watch から回数を入れるとその行が埋まります。

2026年8月17日

アップデート 1.2.5 を公開しました

種目ごとにメモを残せるようになりました。 記録画面の種目カード、右上のメモの印から書けます。 次にその種目を開いたときに同じメモが出るので、 ジムの設定(セーフティの段やシートの高さ)を毎回思い出さずに済みます。 履歴で日を選ぶと、その日やった種目のメモもそこに出ます。 「画像にして共有」を作り直しました。 総負荷量を見出しに大きく出し、種目とセットを省略せず全部載せます。 自己ベストを更新した種目には印が付きます。 記録画面の見た目も整えて、種目が多い日のスクロールを軽くしました。

2026年8月16日

アップデート 1.2.4 を公開しました

下のタブバーを新しくしました。 いま見ているタブが分かりやすくなり、仲間の未読も数で出ます。 画面の閉じかたも揃えました。 プロフィールや種目ライブラリなど、どの画面も左上の「閉じる」で戻れます。 通信できないときの知らせが、何度も出ないようにしました。 電波の届かない場所で開いても、同じ知らせが繰り返し出ることはありません。 VoiceOver で、画面に出ていない「一番下へ」が読み上げられていたのも直しています。

2026年8月14日

アップデート 1.2.3 を公開しました

どの画面でも、下に引っ張ると読み直せるようになりました。 ホーム・記録・推移・仲間・履歴の5つで使えます。 圏外から戻ったときも、アプリを開き直さずにその場で最新にできます。 プロフィールに「サインイン方法」が増えました。 いま使っているアカウントに、Apple・Google・メールとパスワードを後から連携できます。 入り方をもう1つ持っておくと、機種を変えたときにそこから入り直せます。 推移のグラフを大きくして、総負荷量も種目ごとの3本も読みやすくしました。 Apple Watch では、いま何セット目かの上に、終えたセット数が薄く出ます。 文字盤のレストの輪は時計回りに変わりました。 このほか、サインインした直後に名前とアイコンが出ないことがあったのと、 同じ記録の投稿が2枚並んでしまうことがあったのを直しています。 ダークとサイバーパンクのテーマで、読み込み中の表示が見えづらかったのも直しました。

2026年8月12日

Apple ヘルスケアと連携できるようになりました

ヘルスケアに記録されたランニングを、yoisho の記録として取り込めます。 yoisho で記録した筋トレは、ヘルスケアのワークアウトとして残ります。 いま公開しているバージョン(1.2.2)から使えます。 既定は無効です。プロフィール →「ヘルスケア連携」を入れたときだけ動きます。 読み取るのは直近14日のランニングだけで、体重・心拍・睡眠・歩数は読みません。 取り込んだ記録も、ほかの記録と同じく押すまで仲間には出ません。 連携はいつでも解除できます。詳しくは プライバシーポリシーに書いています。

2026年8月12日

アップデート 1.2.2 を公開しました

Apple Watch の文字盤に yoisho を置けるようになりました。 レスト中は残りの秒数が減り、終わると今日のセット数に戻ります。 推移には「カスタム」の期間が増えました。グラフを横に払うと期間が動き、 二本指で広げ縮めできます(1週間から5年)。 ホームの今月には、前月の同じ日までとの比べが出るようになりました。 月の途中でも、同じ長さのぶんで比べられます。 まだフィードに出していないランニングとボディワークには印が付き、 ホームの今週の行と履歴の各日から、あとでも投稿できます。 ボディワークは記録1件ごとに投稿できるようになったので、 同じ日にやったうちの見せたいものだけを選べます。 筋肉別(ベータ版)は、部位をタップすると種目の内訳が開きます。 圏外で開いても、前に読めた記録がそのまま出るようになりました。

2026年8月11日

アップデート 1.2.1 を公開しました

記録した種目から、どこに効かせたかを人体図の濃さで見られるようになりました(ベータ版)。 推移の「筋肉別」と、ワークアウトを終えたときのサマリーの両方に出ます。 あわせて、記録を画像にして共有できるようにしました(柄は5つから選べます)。 種目にお気に入りを付けると、ライブラリと推移の両方で先頭に出ます。 アプリアイコンも新しくしました。 セットの数値を直すたびにレストタイマーが戻ってしまう問題も直しています。

2026年8月10日

yoisho Pro の販売を始めました

アプリのプロフィールから購入できます。月額 290 円/年額 2,900 円。 12週より前の推移、ルーティンと自作種目の無制限、テーマの変更が使えます。 記録・履歴・仲間の機能は、これからも無料です。

2026年8月9日

アップデート 1.1.1 を公開しました

iOS の「ボタンの形状」を有効にしている端末や、文字サイズを大きくした端末で、 ボタンや数値の表示が崩れる問題を直しました。そのほか、細かな不具合の修正を入れています。

2026年8月8日

アップデート 1.0.1 を公開しました

Apple Watch に対応しました。iPhone をロッカーに置いたまま手元でセットを記録でき、 レストタイマーも手首に出ます。ルーティンの展開も手元からできます。 あわせて、自己ベスト更新のセレブレーション(ときどきキャラクターが祝いに来ます)、 入力まわりの改善(種目を追加したらすぐ重さを打てる・レストが終わると次の入力欄がひらく)、 文字サイズを大きくした端末でカレンダーが読めなくなる問題の修正を入れました。

2026年8月6日

yoisho v1.0.0 を公開しました

相互フォローの仲間だけに閉じた、ジムでの入力速度を最優先する筋トレ記録アプリです。 ユーザー検索も、おすすめの仲間も、ランキングもありません。記録は、あなたが「仲間に投稿する」を押したときだけ仲間に見えます。